パルシステムのポテトチップスの美味しさに悶絶!カロリーや値段は?

まりこ

無添加ポテトチップスが食べたい!しかも絶対的においしいやつ!

そんなわがままなオーダーにもバッチリ答えてくれるのが、パルシステムのポテトチップスです。

オリジナル品は様々な会社とコラボしていますが、注目は

「マツコの知らない世界」でも登場した菊水堂!

ポテチファンに人気のネット通販メーカーが作ったとあってクオリティが半端なし!

パルシステム会員なら絶対に注文しておきたい、オリジナルポテトチップスおいしさ、そしてカロリーや値段まで詳しくご紹介します。

もくじ

パルシステムのポテトチップスの種類

パルシステムのポテトチップスはすべて無添加。

  • 無添加でやさしい味付け
  • 国産・非遺伝子組み換えのじゃがいもを使用
  • 素材の持ち味を活かす揚げ油を使用

という基準で作られています。つまり、安心して食べられるポテトチップスのみをラインナップしているんです。

2021年1月現在、販売している商品は2種類でした。その時々によって、商品の品ぞろえが異なります。

パルシステムのポテトチップス2種類を食べてみました

さっそく「ポテトチップス(コンソメ)」「ザクギリポテトチップス」を注文してみました。

ポテトチップス(コンソメ)

パルシステムのポテトチップス
パルシステムポテトチップス食品表示

ポテトチップス・コンソメ(60g×4袋)463円 

カロリーは1袋333kcal。とぼけた表情のジャガイモ君のパッケージは、ナチュラルでフォントも可愛い。マツコも絶賛したポテチ会社「菊水堂」が製造しています。

味付けに使われている材料は、化学調味料不使用。個人的には「酵母エキスパウダー」があまり好きじゃないのですが、コンソメのパンチが効いたテイストには欠かせない材料だったのではと。

パルシステムポテトチップスの中身

頬張ってみると、カリっと軽い食感がめちゃ心地いい!油っぽさは感じず、胃もたれしづらそうです(笑)味はやさしい和風コンソメ味。とんがった主張はなくて穏やか、でも物足りないということは決してなく、食べる手が止まらない!

このシリーズは「しお」「のり」もあるのですが、これらは薄めの味付けです。無添加ポテチでもジャンキーさを求める人には、やっぱりコンソメがおすすめ!子供たちもお気に入りでニコニコでした。

ザクギリポテトチップス

パルシステムポテトチップスのザクギリ
パルシステムポテトチップスザクギリの食品表示

ザクギリポテトチップス・しお(70g×4袋)592円

カロリーは1袋404kcal。シンプルなパッケージがかっこいいザクギリポテトチップス。こちらは、栃木県のポテチメーカー「深川フーズファクトリー」が製造。厳選した国産じゃがいもを、スウェーデン製の特製フライヤーで高温でカラッと揚げるなど、とことん味にこだわっています。

パルシステムポテトチップスザクギリの中身

気になるそのお味は……ザクっとした食感で食べごたえがある!厚切りのVカットで、バリボリ噛むことで、じゃがいもの味が口いっぱいに広がります。米油とパーム油をブレンドして使用することで、満足感ありながらも油のしつこさがない軽やかさがあるのではないかと。

味付けはシンプルに塩のみ!確かにカ〇ビーのうす塩味と比べると、素朴で訴えてくるパンチがないのかも。でも、その分、飽きがこないのです。じゃがいもの美味しさが際立っているのを感じます。

パルシステムのポテトチップス評判は?

家族も大満足したパルシステムのポテトチップス。SNSでの評判も調べてみました。

塩分を控えている人には嬉しい薄味。だから、自分好みの味をプラスしてみるというのはナイスアイディアですね!コンソメはあまり販売されないという情報もありました。

無添加ポテトチップスは味も最高だった!

パルシステムポテトチップス

パルシステムの販売するお菓子の中でも、私的上位ランキングに食い込んだポテトチップス。リピ確定です。罪悪感なくポテトチップスを食べたい人にもおすすめですよ。

パルシステムのポテトチップス特徴

  • 無添加でやさしい味つけ
  • 国産・非遺伝子組み換えのじゃがいもを使用
  • 素材の持ち味を活かす揚げ油を使用

パルシステムにまだ入会していない人は、500円のお試しを気軽にどうぞ。詳細は下記をチェックしてくださいね。

公式サイトでパルシステムお試しを注文んする>>

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